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instagr.am http://t.co/GdYmRcy via@AddThis 07:50 via Tweet Button
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昨日、今年初めて、梅の花を見ました。http://www.facebook.com/pages/uedingudoresuSiesta/182835028401629?v=app_7146470109 そして、セカンドHPが始まりました。(Facebookファンページ。) 06:41 via web
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木に咲く花の中でもとりわけに、花びらの色の濃いも薄いも紅花が、何にもまして美しい。けれど闇の夜不況の世を、照らし温める蝋梅は、なおさらに美しくかけがえのない花です。 06:39 via web
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木の花は 濃きも薄きも、紅梅。 やみもよも照らすともしびの 蝋梅の花はことさらに 06:13 via web
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チューリップは、あの時のブーケでもあり、Koちゃんの好きな花でもありました。私は、紅い梅の花がずっと好きでしたが、この春からは蝋梅が好きになりました。 05:57 via web
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お酒タイムも夜にはよいものですが、相方が飲まないと弱くなるものです。酒と薔薇の日々、よい音楽です。昔、前世での結婚パーティーで、かけた音楽です。 05:37 via web
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そしてこちらは、カフェ・ド・シエスタですので、顔写真をお茶に変えました。優先すべきは、お昼寝タイムの次にお茶タイム、34がなくて、お菓子タイム。 05:35 via web
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製作は、花よりだんご、というわけで、http://twitter.com/#!/siestaseisaku 仕事ツイッターのほうの顔写真を、ピンクのおまんじゅうに変えました。 05:25 via web
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今はじめて気づいたのですが、「さくら」のドレスの花嫁様は、美智子様のご卒業された大学でお式を挙げられました。卵焼きをあの日食べてなかったら、私は「さくら」のドレスを、つくらなかったのかもしれません。 03:53 via web
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でもあの日、あの木窓から、桜の花を見たことを覚えています。(お弁当の中身だけではなく。)それで「さくら」というドレス http://www.siesta-dress.com/dress/sin/order7.html をつくるに至りました。 03:48 via web
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>平成天皇のご成婚時に卵焼きをつくったという、職人のおじいさんは、もしかして昭和天皇のご成婚時に担当したの、間違えかもしれません。昭和天皇崩御の1年前の春でした。木の上に立つ小屋のようだった、あの店はもう今はなくなりました。 03:45 via web
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もちろん親の言うことなど私が聞くはずも無く毎日は行きませんでしたが、でもあのお弁当のかつおのたたきのお刺身は、東京とは思えない美味しさでした。あの時教えてくれて、ありがとう>Koちゃん 03:38 via web
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平成天皇のご成婚時に卵焼きをつくったという、早稲田にあったあの古びた定食屋さんのお弁当を、「ここの素材はいいから毎日ここでご飯を食べなさい」と彼は言いました。 03:36 via web
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Koちゃんが教えてくれた店に、父親とご飯を食べに行った、あの春の日父親は、Koちゃんは「挨拶のきちんと出来る子だね」と言いました。 03:35 via web
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Koちゃんが20年以上前に挨拶を交わした私の父親は、最期の数年でやっと、自分の生い立ちから、心が自由になりました。私はやはり、何もしてあげることが出来ませんでしたが。 03:31 via web
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昨夜高校来の友人に、大学生の時以来20年ぶりに会って、そのことを知りました。Koちゃん、アテネで決裂した時から、あなたが自由になることを思う、そのことに終わりも変わりもそれは有りません。 03:25 via web
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真の自由は得られない、そのように思います。「自由がほしい」「自由になりたい」と言った、私には親友がいます。彼女はそこに立ち向かっている、立ち向かったことを、 03:23 via web
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>結婚によって自由になる しかしそうとはいっても、あくまでそれは自分の生まれ育った境遇を、踏襲した上のものでなければ、 03:17 via web
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