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2011年7月18日月曜日

Siestasleep

  1. お雑煮の餅も、良く焼けて焦げたところと、おつゆに浸りすぎてドロドロになったところが混在しているとき最高の輝きを見せます。輝いた瞬間に私に食べられるのですけれど。諸行無常でございます。
  2. いえそれではまだら形成が不十分なのでございます。あくまで釜の壁に貼り付けるから、コゲの部分がまだらになるのであって、パエリア鍋では生地の重量で下が真っ黒になるまで焦げるのでございます。
  3. もしもおかゆを焼いてパエリアにすれば?おかゆを焼いて石焼ビビンバにすれば?ナンやトウショウメンのような様々な味が同時に楽しめ、たいそう美味しいのではないでしょうか?色々妄想が膨らんでゆくのでございます。
  4. パエリアを食べてきたのでございます。ほとんど石焼ビビンバでございました。おこげご飯というものも、ナンのように良く焼けたところと普通のところがまだら状になっているのが魅力なのだと思うのですが、パエリア、ビビンバのようなお米は、基本硬すぎるのでナンほどの魅力が無いと思うのでございます
  5. 書類なのでございます。書類がうずたかく積みあがっているのでございます。なぜなのでしょうか?これは想像ですが、私が偉大にして重要な人物だから、世界中から決済書類が集まり、それでうずたかく積みあがっているのではないでしょうか。だとするならば、なんと光栄なことでしょうか。

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